HunterのTable Talkの後も進める
10月の体験版では、最初のレストランの流れとTable Talkを終えると、Hunterともう一度遠征するよう案内されます。
- Hunterとの初回遠征を終え、レストランの導入を進めます。
- メニューを設定し、レストランの流れを進めて、Hunterの初回Table Talkを開きます。
- Hunterと次の遠征に出るよう案内されるまで進めます。
- パーティーを編成し、Hunterとの次の遠征をプレイします。
- レストランに戻ってストーリーを進めます。Poisonがレストランの外に現れ、プロローグの次の展開が始まります。
- ストーリーに沿ってPoisonの戦闘チュートリアルへ進み、その後、通常のパーティー編成とMaster Rule選択まで進めます。
遠征に失敗して帰還する場合
いくつかの戦闘を行った後でQuit Expeditionを使うルートでも、Poisonの登場まで進めます。このルートでは帰還画面にMild Failureと表示され、冒険者のHungerが30増加します。
出発前にパーティーのHungerを確認してください。中断時の警告には、Hungerが100に達すると冒険者が死亡すると表示されます。このルートでQuitを使うのは戦闘の後です。出発直後の近道ではなく、遠征の途中で帰還する選択肢として考えましょう。
Hunterが頼むEmberabbit5体
序盤のTable Talkで、HunterはEmberabbitを5体頼みます。次の遠征で、この依頼を意識しておきましょう。後の会話では5体を倒したことに触れ、そのまま指名手配書の話へと進みます。
最初の会話はHunterのTable Talkで、パーティーを準備する際のルールはMaster Ruleガイドで確認できます。
Poisonが使えるようになるタイミング
ストーリーでPoisonが登場した後、戦闘チュートリアルに進みます。さらに通常のパーティー編成と3つのMaster Ruleが続くため、最初の会話で止まらずにプロローグを進めましょう。